プログラミングの最近のブログ記事

昨日は、夜6時くらいにアキバに。
(本当は昼前に行くつもりだったんだけど、友人に連絡ついたのがその時間)
で、これを購入。
IMAG0102.jpg

USB赤外線リモコンキットと、テスター。
このキットを使うと、テレビとかエアコンとかをPCから操作できるという。
で、キットなので、自分ではんだ付けする必要があったり。
(ちなみに、組み立て済みのも売ってたけど、あえて)
テスターはうまく動かないときの確認用(結局使わなかった)

昨日、2chのスレで届いた報告があったのでそろそろ、と思ったら今日到着。
DSC_0006.JPG

差出人を見たら、なぜか札幌の配送センター。
もしかして契約してる地域から発送してるのかな?

しかし、届いたところで使い道がなかったり...。
モバイルブースターがあるし、それすらまだ使ってないというレベルでしか、今は運用してないのよねぇ。
今のバッテリーがへたったら交換するかなぁ。

構成

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やはり1週間空くとモチベーションがどうしても下がるなぁ。
平日もやれりゃあいいが、とてもそんな時間に帰れないしなぁ。
あとは年末年始休暇か?
(ここも転勤まわりで忙しそう)

で、あんまり進んでないけど例のサービスの作成。
チューナーの扱いにちょっと困ってるところで、BonDriverって1つのDLLで1デバイスだけ管理なのかな?
インターフェースの定義にはデバイス識別するような情報がないし、なんともかんとも。

とりあえず、TS録画管理するクラスを1つ立て、そこにBonDriverのインターフェースを渡せるようにして、渡された情報をもとに録画、と構成。
BonDriverのインターフェース自体は、別途一括管理ということで。

開発は結局TSデータ取得には手を付けず、B25Decoderの読み込みクラスのみ整備。
加えて、Windowsアプリからサービスの制御方法の調査とか。
IIDXとかで遊んでたせいです、はい。

本格的に作るにあたって、そろそろクラス設計を考えなきゃなーと。
必要な機能をどう切り分けて、どう参照や継承をさせていくか、ね。
例えばBonDriver管理クラスだと、各チューナーごとにDLLが用意されるので、束ねて管理するクラスが必要、とか。
でも同時録画を考えたら、束ねるのはTSデータ処理クラス単位…?とか。
ここら辺あとで組みなおすのは大変なときもあるので、悩みどころ。

そういうのを明日仕事中に考えていそうで怖い(汗)

今日はあんまし大したことやってないです。

とりあえず昨日作ったものに、イベントログを記録するコードを追加。
が、なかなかうまく記録されない…。
なんせLPCWSTRのポインタ(つまり、WCHARのポインタのポインタ)なんて形で関数に渡さなきゃいけなくてねぇ。
キャストとか駆使してなんとか記録できるようになりましたよっと。
が、さらに面倒なことをしないと、イベントログ上に余計なメッセージが付け足される状態…これはのちのち。

これでログオフ中でもちゃんとチューナー読めるかどうかの確認ができるようになったので、実験。
結果、問題なく受信強度の取得ができましたと。

久々に家でプログラミングしてました。
何を作っているかというと、「地デジ録画サービス」。
要するに地デジを録画するサービスアプリケーションです。

すでにそれっぽいソフトはあるんですが、イマイチ動作不安定でして…。
あとできれば全ユーザーログオフした状態からでも録画してくれるようにしたい、と。
(そうするとリモートデスクトップが活きるので)

とりあえず、受信強度の取得までは出来るようになりました。
デバイス周りの処理は全部DLLでやれるので、楽です。
あとはTS取得して保存できれば…と。
(あ、ログオフ状態で動いてるか確認してないや…)

続きは明日で。

とうとう公開となりました。
…ベータだけどね。
http://developer.apple.com/

会社のMacでどんなんかなーと試してみたかったけど、Intel MacかつLeopardである必要があって、そんな環境どこにもないわってことで諦めました(汗)
さらに、iPod touchのSDK対応アップデートが6月予定で、日本じゃそれまではシミュレータ上での作成しかできなかったりする。
さらに言えば、公開したい場合はAppleに年間99ドル払って認証を受けなきゃならなかったりする。
XBOX360と似たような感じだねぇ。